接続が簡単なテレビ用アンプ「SWD-TV1」
テレビの音には、まだ知られていない「伸びしろ」がある。 映像の進化に、音が追いつくための専用アンプ
日常で楽しんでいるテレビの音。普段は特に不満を感じていなくても、実はそこには【まだ体験していない「本来の音」】が隠れています。
驚くほどスリムに進化を遂げた近年の薄型テレビ。しかし、あの限られた筐体の中で「美しい映像」と「迫力ある音響」の両方を完璧に響かせるには、構造上の限界が存在します。
だからこそ、「音の再生」という役割を外部の専門機器へ委ねてみてください。テレビ専用アンプ「SWD-TV1」をひとつ足すだけで、これまで内蔵スピーカーでは埋もれていた繊細な効果音や、声の微細なニュアンスが立ち現れます。映画は映画館さながらのスケール感をまとい、音楽番組ではアーティストの豊かな歌声が、息をのむほどリアルに響き渡ります。

光ケーブル1本から始まる。 迷わず始められる、高音質への3ステップ。
ステップ1:テレビとアンプを「光デジタルケーブル」で接続
テレビの音をアンプへ送る準備です。テレビとアンプの背頭にある端子同士を、付属の光デジタルケーブル1本でつなぐだけで完了します。
ステップ2:アンプとスピーカーをケーブルで接続
アンプで美しく整えられた音をスピーカーへ届けます。付属のスピーカーケーブルはもちろん、市販の「バナナプラグ付きケーブル」をお使いいただければ、端子へスムーズに差し込むだけでより簡単に接続が可能です。
ステップ3:テレビの音声出力を「PCM」へ変更
テレビの設定メニューから「音声をデジタル出力」を開き、出力を「PCM」に変更します。これでアンプが音声信号を正しく受け取り、豊かなサウンドを再現する準備が整います。

アンプは「頭脳」。音を鳴らすにはパートナーとなるスピーカーが必要です
アンプは音信号を美しく整える「頭脳」ですが、その真価を耳へ届けるにはスピーカーの存在が欠かせません。そこでおすすめしたいのが、CDジャケットサイズの同軸2Wayキューブ型スピーカー「SW-SP3」です。

CDジャケットサイズに秘められた、驚きの音響性能「SW-SP3」
テレビの脇へすっきりと収まる「SW-SP3」は、インテリアの美観を損ねたくない方や、デスク周りのスペースを有効に活用したい方に最適なコンパクトスピーカーです。
薄型テレビの内蔵スピーカーとは一線を画す、クリアで伸びやかな音質を実現。登場人物のセリフやヴォーカルの歌声がすっと手前に立ち現れるため、無理に音量を上げなくても繊細な音までしっかりと耳に届きます。
隣人が気になるマンションやお部屋でも、夜間に音量を控えめにしたまま、お気に入りの映画やライブ映像へ存分に没入。まるで最前列の特等席を独り占めしているかのような、贅沢なプライベートシアター空間を省スペースに構築できます。

胸を打つ臨場感をプラスする。 超薄型サブウーファー「SW-W1」
映画館さながらのスケール感を手軽に楽しむなら、重低音を専門に担うサブウーファー「SW-W1」の出番です。大型機材のようにスペースを圧迫することなく、モニター台の下やすき間にすっきりと配置。小型スピーカー「SW-SP3」だけではカバーしきれない、身体に心地よく響く深い重低音をしっかりと補強します。
アンプ(SWD-TV1)とスピーカー(SW-SP3)に本機を加えた「2.1chシステム」なら、インテリアの美観を一切損ねることなく、地を這うような豊かな低域と澄み渡る中高音を高次元で両立。
平日の夜に味わうドラマの緊張感あふれる臨場感も、週末にお酒を嗜みながら鑑賞する映画やライブ映像も。圧倒的な没入感に包まれることで、いつものお部屋にいながら映画館の特等席に身を置くような「上質な非日常」をお届けします。

複雑な設定や配線に頭を悩ませる必要はありません。光ケーブルを1本つなぐだけで広がるのは、これまで知らなかった上質な音響空間。
お気に入りの映画も、見慣れたいつものドラマも。SOUND WARRIORのシステムと出会うことで、息をのむような新しい感動体験へと生まれ変わります。
あなたのデスクやリビングを、今日から「最高のお気に入りシアター席」へ変えてみませんか。
オススメの組み合わせ

テレビの音を劇的に変える超小型アンプ「SWD-TV1」。光デジタル接続でデジタル音源をクリアに再現し、ドラマのセリフや効果音を聴き取りやすくします。手軽に極上のホームシアターを始めたい方に最適です。

音の再現力にこだわった小型スピーカー「SW-SP3」。コンパクトながら広がり豊かな音場と、息づかいまで聴こえるリアルな表現力が魅力です。いつものテレビ番組や音楽が、まるで目の前で演奏されるように蘇ります。

映画やライブの臨場感を高めるサブウーファー「SW-W1」。コンパクトながら空気を震わせる本格的な重低音を響かせ、一気にシアター級の迫力へ。音の土台を支え、中高音の美しさもさらに引き立てます。
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【SW-W1】薄型サブウーファーで構築する2.1chシステム:モニター下のわずかな隙間が、部屋全体をライブ会場に変える
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Makuake主催「メディア向け体験会」にて複数のメディア様にご試聴いただきました。
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